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	<title>イチロー | 【ピクスポ！】Peek-sports</title>
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	<title>イチロー | 【ピクスポ！】Peek-sports</title>
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		<title>野球が強い国はどこ？世界の野球ランキング発表！【2022年4月時点】</title>
		<link>https://peek-sport.club/yakyuu-tsuyoikuni</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[kashino]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 09 Jun 2021 12:56:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[野球]]></category>
		<category><![CDATA[おすすめ！]]></category>
		<category><![CDATA[イチロー]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>一昔前は、「野球はアメリカより強い国はない！」 「アメリカのベースボールに比べたら、日本の野球はお遊びレベルだ！」 と言われていた時代もありましたが、日本の野球のレベルも随分上がり、過去の世界大会で２度も優勝する程になり...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<a title="" href="https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2015/02/123790471438116309859_090324wbc_01.jpg" rel="noopener"><img fetchpriority="high" decoding="async" class="aligncenter wp-image-67 size-full" src="https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2015/02/123790471438116309859_090324wbc_01.jpg" alt="WBCで日本が世界一位になったときの写真" width="600" height="331" srcset="https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2015/02/123790471438116309859_090324wbc_01.jpg 600w, https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2015/02/123790471438116309859_090324wbc_01-300x166.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></a>
<p>一昔前は、<span style="color: #0000ff;"><strong>「野球はアメリカより強い国はない！」</strong></span></p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong>「アメリカのベースボールに比べたら、日本の野球はお遊びレベルだ！」</strong></span></p>
<p>と言われていた時代もありましたが、日本の野球のレベルも随分上がり、過去の世界大会で２度も優勝する程になりました！</p>
<p>イチローや青木宣親をはじめ、ダルビッシュ有や大谷翔平など、世界に通用する日本人選手もどんどん増えてきています。</p>
<p>サッカーの強豪国は「ドイツ」「スペイン」「イタリア」などある程度頭に浮かびますが、野球の強豪国って、意外と思いつかないので、今回IBAF（国際野球連盟）が発表した、<br />
世界野球世界ランキングに基づいて調べてみました！！</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>ちなみに２０２２年４月時点の最新情報を記載しています！</strong></span></p>
<p><span style="font-size: 9px;">画像出典：（C）THE NEWYORK TIMES<br />
<span style="font-size: 8px;">http://www.nytimes.com/2009/03/25/sports/baseball/25classic.html</span></span></p>
<p><span id="more-66"></span></p>
<h2>野球世界ランキング堂々1位は日本！</h2>
<img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-916" src="https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2021/06/2022-4.png" alt="" width="699" height="522" srcset="https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2021/06/2022-4.png 699w, https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2021/06/2022-4-300x224.png 300w" sizes="(max-width: 699px) 100vw, 699px" />
<p style="text-align: right;">出典：https://rankings.wbsc.org/ja/list/baseball/men</p>
<h2>日本はやっぱり強かった！堂々の１位は日本！</h2>
<a href="https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2015/02/01.jpg"><img decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-71" src="https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2015/02/01-300x139.jpg" alt="01" width="300" height="139" srcset="https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2015/02/01-300x139.jpg 300w, https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2015/02/01.jpg 320w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a>
<p>2006年、2009年のWBCで2大会連続の1位。<strong><span style="color: #ff0000;">2013年</span></strong>のWBCは、惜しくも3位でしたが、東京五輪2020では悲願の金メダルを手にしました！<br />
世界ランキングは、2022年4月時点でも堂々の1位です！</p>
<p>今季の日本代表チームの特徴は、<strong>監督・コーチ陣が比較的若い選手で構成されているのが特徴です。</strong></p>
<p>2014年まで現役でプレーしていた<span style="color: #0000ff;"><strong>『稲葉篤紀』</strong></span>監督を中心に、</p>
<p>ヘッドコーチは日本ハムの<span style="color: #0000ff;"><strong>金子誠</strong></span>コーチ（４１）</p>
<p>投手コーチは、<span style="color: #0000ff;"><strong>建山義紀</strong></span>コーチ</p>
<p>内野守備・走塁コーチは巨人でもコーチをやっている<span style="color: #0000ff;"><strong>井端弘和</strong></span>コーチ（４２）</p>
<p>野球中継を観ていた人なら、<span style="font-size: 16px;"><strong>「あれ、この人選手じゃなかったっけ？」</strong></span>という選手が、今ではコーチとして日本代表の選手を指導する立場になっていて、時代の流れを感じますね！</p>
<p>現在は監督は元日本ハム監督の栗山英樹監督が日本の代表監督になるということで今後の活躍にも注目です。</p>
<h2>ベースボール発祥のアメリカの順位はなんと５位</h2>
<a href="https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2015/02/img_0_m.jpg"><img decoding="async" class="aligncenter wp-image-68 size-full" src="https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2015/02/img_0_m.jpg" alt="img_0_m" width="560" height="375" srcset="https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2015/02/img_0_m.jpg 560w, https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2015/02/img_0_m-300x201.jpg 300w" sizes="(max-width: 560px) 100vw, 560px" /></a>
<p>やはり歴史や実力ともに、トップクラスのアメリカですが、日本、台湾、韓国、メキシコに続き４位に位置しています。</p>
<p>過去の順位は日本と常に１位２位を争っていて、<br />
やはり世界トップであることは、結果が証明しています。。。</p>
<p>長打力と得点力、そして投手のパワフルさで言えば、<br />
実力は世界トップクラスでしょう！</p>
<p>少し甘いところに入ってしまえば、一発でスタンドまで持っていかれる危険が高いので、アメリカ合衆国を相手にする際は、投手に大きなプレッシャーが掛かります・・・</p>
<p>ただ、大きな国際大会で優勝という結果が中々残せていないので、<br />
チームワーク力で言えば、日本が上なのでしょうか？</p>
<p>個人的にはメジャーリーグは大金が動くが国際大会はお金にならないので、ビジネス的にプラスが少ないので、現役メジャーリーガーが参加していないなど、あまり力を入れていない感じもします。</p>
<h2>３位はなんと韓国！</h2>
<p>２００９年のWBCでは、韓国との熾烈な争いが大きな話題になりました・・・<br />
割りと記憶には新しいですが、実力もアジア屈指の強豪国です。</p>
<p>決勝戦でも９回2死の場面から同点に追いつく粘りを見せ、<br />
日本中が心臓バクバクさせられたのではないでしょうか。</p>
<p>日本とは因縁のライバル関係にありますね。</p>
<p>現在は、ランキング３位です！</p>
<h2>赤い稲妻と言われたキューバは９位！</h2>
<a href="https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2015/02/httpnumber.bunshun.jparticles-820844.jpg"><img decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-69" src="https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2015/02/httpnumber.bunshun.jparticles-820844-300x225.jpg" alt="httpnumber.bunshun.jparticles-820844" width="300" height="225" srcset="https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2015/02/httpnumber.bunshun.jparticles-820844-300x225.jpg 300w, https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2015/02/httpnumber.bunshun.jparticles-820844.jpg 640w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a>
<p>以前はアメリカ以上に高ランクをキープしていたのが、<span style="color: #ff0000;"><strong>キューバ</strong></span></p>
<p>赤いユニフォームが特徴で<span style="color: #ff0000;"><strong>“赤い稲妻”</strong></span>と称されるほど、その卓越した身体能力と、優れた野球センスは日本人には無いワイルドな野球を感じさせてくれます。</p>
<p>ただし、今はその勢いは落ちて、１１位まで転落してしまいました。</p>
<p>2013年までは、キューバ政府が自国のスポーツ選手に対して、国外でプレーすること（プロ契約を結ぶこと）は許されていませんでした。</p>
<p>なので、キューバを亡命して海外でプレーする選手も出てきたほど・・・</p>
<p>2013年には、海外でのプロ契約が認められ、その結果、多くの選手がメジャーリーグや日本でプレーして活躍していますいます。</p>
<p>キューバも今では中南米屈指の強豪国ですね</p>
<p>2006年の第一回WBCでは、日本は決勝戦でキューバと対戦しましたが、そのときは<span style="color: #ff0000;"><strong>１０－６</strong></span>で日本が勝利して優勝することができました。</p>
<h2>他の国で強豪国は？知られざる意外な野球事情とは・・？</h2>
<p>世界の強豪国としては、どのような国があるのか見てみましょう。</p>
<h3><span style="color: #0000ff;"><strong>＜台湾＞</strong></span></h3>
<p>かつては八百長事件で、台湾リーグの存続が危ぶまれましたが、何とか持ち直し、<br />
現在は野球世界ランキングでも、堂々の２位！。</p>
<p>台湾のプロ野球選手の平均月収は、日本円で65万円ほどなんだとか・・・</p>
<p>それにしても、台湾の野球も大きく成長してきていますね。</p>
<p>今後間違いなく日本のライバルになっていきますね。</p>
<h3><span style="color: #0000ff;"><strong>＜ドミニカ共和国＞</strong></span></h3>
<p>２０１１年のWBCで優勝したのが、ドミニカ合衆国<br />
世界野球ランキングでは、現在は第７位ですが、その圧倒的爆発力は未知数です。</p>
<p>東京オリンピック2020でも初戦で対戦しましたが、かなりの苦戦を強いられました。</p>
<p>その強さは計り知れません。</p>
<h3><span style="color: #0000ff;"><strong>＜オランダ＞</strong></span></h3>
<p>欧州野球選手権では21回の優勝を重ねるなど、ヨーロッパでは圧倒的な強さを誇るのがオランダ<br />
世界ランキングも９位につけていて、WBCでもキューバを破ってベスト４まで進出するなど、<br />
世界的にも強豪な国になります。</p>
<h3><span style="color: #0000ff;"><strong>＜他にも色々…＞</strong></span></h3>
<p>カナダやベネズエラ、プエルトリコなども強豪です。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>東京オリンピックでの稲葉ジャパンへの活躍はかなり盛り上がりましたね～！</p>
<p>個人的に稲葉選手は、ヤクルトの頃から好きだったので嬉しい限りでした。</p>
<p>栗山監督も監督としてのキャリアがかなり長いので、これからの日本のチームをどう作っていくのか楽しみです。</p>
<p>これから日本がどれだけの結果を残せるのか注目です！</p>
<p>ライバル国もある程度理解できたと思うので、みなさんも一緒に応援しましょう！</p><p>The post <a href="https://peek-sport.club/yakyuu-tsuyoikuni">野球が強い国はどこ？世界の野球ランキング発表！【2022年4月時点】</a> first appeared on <a href="https://peek-sport.club">【ピクスポ！】Peek-sports</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>イチローマリナーズへ復帰へ！背番号５１も！！</title>
		<link>https://peek-sport.club/ichiro-marina-zu</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[kashino]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 06 Mar 2018 03:12:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イチロー]]></category>
		<category><![CDATA[野球選手]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>マイアミ・マーリンズから２０１７年でFA（自由契約）となり、所属先が決まっていなかったイチロー選手ですが、３月６日時点の最新情報で、古巣の「シアトルマリナーズ」への契約が間近というニュースが流れました！！ 今年のFA選手...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>
	<br />
	<img decoding="async" alt="" class="aligncenter size-full wp-image-688" height="656" src="https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2018/03/ebdbde942c0945f3f5cfe28ea4af9e56.jpg" width="453" srcset="https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2018/03/ebdbde942c0945f3f5cfe28ea4af9e56.jpg 453w, https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2018/03/ebdbde942c0945f3f5cfe28ea4af9e56-207x300.jpg 207w" sizes="(max-width: 453px) 100vw, 453px" />
</p>
<p>
	<span style="color:#FF0000;"><strong>マイアミ・マーリンズ</strong></span>から２０１７年でFA（自由契約）となり、所属先が決まっていなかった<span style="color:#FF0000;"><strong>イチロー選手</strong></span>ですが、３月６日時点の最新情報で、古巣の<strong><span style="color:#FF0000;"><span style="background-color:#FFFF00;">「シアトルマリナーズ」</span></span></strong>への契約が間近というニュースが流れました！！
</p>
<p>
	<br />
	今年のFA選手の契約が主力選手球の選手も契約が全然決まっておらず、<br />
	オープン戦が始まるタイミングまで契約が決まっていない選手が溢れている<strong><span style="color:#FF0000;">異常事態</span></strong>となっていました。
</p>
<p>
	&nbsp;
</p>
<p>
	そんな絶望的な状況に巻き込まれた中の、このニュースは本当にめでたいですね。<br />
	しかも背番号も「５１」で、古巣のマリナーズ。。。
</p>
<p>
	ファンにとっては感動的すぎるストーリです。
</p>
<p>
	以下、詳細を観ていきたいと思います。
</p>
<p>
	<span style="font-size:8px;">画像出典：https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/201803060000020.html</span>
</p>
<p>
	&nbsp;
</p>
<p>
	<span id="more-687"></span>
</p>
<p>
	&nbsp;
</p>
<h2>
	イチロー選手の経緯<br />
</h2>
<p>
	&nbsp;
</p>
<p>
	イチロー選手は、２００１年に日本でFA宣言をして、当時の<span style="color:#0000FF;"><strong>オリックスブルーウェーブ</strong></span>から、シアトルマリナーズへメジャーデビューしました。
</p>
<p>
	<br />
	最初は日本の野手（バッター）が野球の本場アメリカで通用するのか？という悲観的な意見も多かったですが、アメリカでも、<span style="color:#FF0000;"><strong>ポケモン以来の日本からの大型輸入</strong></span>と評されていて、期待も大きかったです。
</p>
<p>
	&nbsp;
</p>
<p>
	その期待に応えるように、１年目から見事<span style="color:#FF0000;"><strong>首位打者</strong></span>を取り、ヒットも１年目から<strong><span style="background-color:#FFFF00;">２４２本</span></strong>という異次元の数字を叩き出し、その２００１年のMVP，新人王に輝いて、日本人バッターでも活躍できるということを証明しました。<br />
	その後も、１０年連続で２００本安打、首位打者、盗塁王、シルバースラッガー賞、ゴールドグラブ賞などの数々のタイトルを獲得、
</p>
<p>
	２００４年に作った、２６２安打という数字は、MLB（メジャー）のシーズン最多安打記録を84年ぶりに更新して、未だに破られていません。
</p>
<p>
	ちなみに、マリナーズ時代は城島健司捕手ともチームメイトになっていました。
</p>
<p>
	&nbsp;
</p>
<h2>
	ヤンキースへの移籍、ジータとの出会い<br />
</h2>
<p>
	<br />
	イチローは、１２年７月にヤンキースへトレードで移籍しましたが、この移籍も感動的でした。
</p>
<p>
	<strong>「イチローがヤンキースへ移籍する。」</strong>
</p>
<p>
	シーズン途中に流れたこのニュースは、日本だけでなく、アメリカ中を驚かせました。
</p>
<p>
	日本でもニュース速報で流れましたね。
</p>
<p>
	１０年連続２００本安打という記録が達成され、１１年連続２００本安打という記録が途切れたという一つの節目もあると思いますが、当時マリナーズも若手の育成に力を入れていたので、若い選手に機会を与えたかったのと、イチロー自身が「環境を変えて刺激を求めたい」と記者会見で話したように、
</p>
<p>
	「優勝を狙えるチームへ移籍してみたかった」
</p>
<p>
	<br />
	という要因が大きかったようです。<br />
	当時のマリナーズは連敗も多く、リーグ順位も最下位ばかりの弱小チームで、チームの雰囲気も暗く、イチローとの温度差があったみたいです。
</p>
<p>
	メジャーを代表する球団といえば、やはりニューヨークヤンキースですから、<br />
	１度で良いので、熾烈なレギュラー争いをしてでも、そういう優勝を目指せるチームで活躍してみたかったという思いもあったのでしょう。
</p>
<p>
	&nbsp;
</p>
<p>
	しかもドラマティックなのが、その移籍発表したその日に、<br />
	「ヤンキースVSマリナーズ」という試合があったのです！
</p>
<p>
	マリナーズ時代に１０年間、イチローを応援してきたマリナーズのファンからすると、<br />
	ライバルチームにイチローが突然移籍するのは、裏切られたようで本当に悲しいニュースです。
</p>
<p>
	普通は試合中に場内でブーイングが起こってもおかしくない状況です。
</p>
<p>
	しかし、シアトルのファンの、イチロー選手への対応は全く違いました。
</p>
<p>
	そのときの動画がこちらです。<br />
	&nbsp;
</p>
<p>
	<iframe loading="lazy" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/xXTA_tdP3FI?rel=0" width="560"></iframe>
</p>
<p>
	&nbsp;
</p>
<p>
	スタジアム中で、スタンディングオベーションでの拍手。
</p>
<p>
	そして、それに対してタイムを取り、一礼するイチロー。
</p>
<p>
	<br />
	まさに感動でした。<br />
	&nbsp;
</p>
<h2>
	デレク・ジーターとの出会い<br />
</h2>
<p>
	<br />
	ヤンキースでは、スター選手の<span style="color:#FF0000;"><strong>「デレク・ジーター選手」</strong></span>ともチームメイトであり、よき友人でもあったそうで、同じ区画のマンションに住んでいたそうです。
</p>
<p>
	ちなみに、ヤンキース時代、日本人選手としては、田中将大選手や黒田選手ともチームメイトになっていましたね。
</p>
<p>
	後にジータ選手の引退にも立ち会うのですが、これがまた後々、ドラマチックな展開になるんですよね・・・
</p>
<p>
	ジータは引退後、なんとイチローが所属するマイアミ・マーリンズを買収し、球団の新体制で最高経営責任者（ＣＥＯ）に就任しました。
</p>
<p>
	しかし、マーリンズも若手の育成に力を入れており、４３歳のイチロー選手は「高齢である」という理由だけで、自由契約（事実上のクビ）となってしまうのです。。。
</p>
<p>
	&nbsp;
</p>
<p>
	「５０歳まで現役で居たい」
</p>
<p>
	イチローはずっとそう公言していました。
</p>
<p>
	そのイチローの思いを汲み取って、当初マーリンズ側も何歳までやってくれても構わないという姿勢で契約していました。
</p>
<p>
	それを知っていたジータも、イチローに自由契約を伝えるのは、苦渋の決断だったそうですが、ジータの立場上、チームの再建をしないといけないので、やむを得なかったのでしょう。<br />
	&nbsp;
</p>
<h2>
	地元マリナーズ市民も望んでいたであろうマリナーズへの復帰<br />
</h2>
<p>
	<br />
	１０年間所属していたマリナーズへの復帰。まるでドラマのような展開ですね。
</p>
<p>
	当初、移籍先の候補として、マリナーズはイチローの獲得について消極的な姿勢を見せた時期もありました。
</p>
<p>
	ただ、右翼のレギュラー候補の<span style="color:#FF0000;"><strong>ギャメル選手</strong></span>が右わき腹痛で戦列を離脱。開幕が絶望視されて、<br />
	外野陣が手薄になったこともあり、一転してイチローとの交渉を進め、急速な展開で合意に達したそうです。
</p>
<p>
	背番号は、慣れ親しんだ「５１」になることも確実視されているそうです。<br />
	&nbsp;
</p>
<p>
	私もこのニュースは本当に心の底から嬉しいです。今後の活躍に大きな期待をしています。<br />
	イチロー選手、本当におめでとうございます！！
</p>
<p>
	&nbsp;</p><p>The post <a href="https://peek-sport.club/ichiro-marina-zu">イチローマリナーズへ復帰へ！背番号５１も！！</a> first appeared on <a href="https://peek-sport.club">【ピクスポ！】Peek-sports</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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		<title>イチローの名言集 WBC編 世界一格好いい名言を発する男</title>
		<link>https://peek-sport.club/ichiro-meigen1</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[kashino]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 29 May 2015 15:34:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イチロー]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>その圧倒的な成績はもちろん、生き方や発言までもが注目され、 遂には名言集が出版されるほど、その発言までもが注目されているイチロー選手ですが、 普段から努力をしているからこそ、自然と生まれる名言なので、 非常に学ぶことが多...</p>
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<p>
	その圧倒的な成績はもちろん、生き方や発言までもが注目され、<br />
	遂には名言集が出版されるほど、その発言までもが注目されているイチロー選手ですが、
</p>
<p>
	普段から努力をしているからこそ、自然と生まれる名言なので、<br />
	非常に学ぶことが多いです。
</p>
<p>
	今回は、2006年と2009年に開催されたWBCでの名言を中心にまとめてご紹介します。<br />
	&nbsp;
</p>
<p>
	<span id="more-494"></span>
</p>
<h2>
	名言その１<br />
	&nbsp;<br />
</h2>
<p>
	&nbsp;
</p>
<blockquote>
<p>
		<br />
		<span style="color:#FF0000;"><strong>「心がほぼ折れかけて、僕だけキューバのユニフォームに見えて、<br />
		　折れかけた心をギリギリでつなぎとめた。<br />
		　チームメイトが繋いでくれるっていうのは素敵ですね」 </strong></span>
	</p>
<p>
		&nbsp;
	</p>
</blockquote>
<p>
	２００９年の第２回WBCにて、当時ヒットが全く打てずに不信だった自分を、<br />
	チームメイトが精神的に支えてくれたときの名言です。
</p>
<p>
	<span style="color:#0000FF;"><strong>「この業界で生き残るには、チームよりも個人の結果が大事」</strong></span><span style="color:#FF0000;"><strong> </strong></span>という発言が過去にあったので、<br />
	その個人主義な考え方には賛否両論が出ましたが、<br />
	そんなイチローが、チームメイトについて答えた人間らしさがうかがえる名言ですね
</p>
<p>
	&nbsp;
</p>
<h2>
	<br />
	名言その２<br />
</h2>
<p>
	&nbsp;
</p>
<blockquote>
<p>
		<span style="color:#FF0000;"><strong><span style="font-size: 16px;">「 &ldquo;護る&rdquo; ではなく、&ldquo;もう１度奪いにいく&rdquo;」</span></strong></span>
	</p>
</blockquote>
<p>
	<br />
	管理人が個人的に好きなのがこの言葉です。
</p>
<p>
	第１回WBCで、見事優勝を遂げ、２回目の挑戦となった際に、<br />
	「前回王者として、どんな気持ちで今回の大会に挑みますか？」<br />
	というインタビューの際に出た言葉です。
</p>
<p>
	世界を相手にしているので、護るという意識では結果を出すことが出来ない。<br />
	「もう一度、奪いにいく」という強い気持ちがなければ、２連覇は達成することはできません。
</p>
<p>
	この言葉も、普段のイチローの考えかたが自然と現れている言葉だと思うのですが、<br />
	実際に結果的にも見事２連覇を達成し、WBC２連覇という歴史的な記録に繋がりました。
</p>
<p>
	鳥肌が立つほどしびれた言葉です。
</p>
<p>
	&nbsp;
</p>
<p>
	&nbsp;
</p>
<h2>
	名言その３<br />
</h2>
<p>
	&nbsp;
</p>
<blockquote>
<p>
		<span style="color:#FF0000;"><span style="font-size: 16px;"><strong>WBC日本代表のユニフォームを着ることが最高の名誉であると、<br />
		みんなが思える大会に、自分たちで育てていく</strong></span></span><br />
		&nbsp;
	</p>
</blockquote>
<p>
	&nbsp;
</p>
<p>
	この言葉も何気なく出た言葉ですが、すごくいい言葉ですね。
</p>
<p>
	WBC（ワールド・ベースボール・クラシック）自体が、まだ歴史が浅く、<br />
	メジャーリーグの中でも、足並みが中々揃わず、国際大会としての位置づけや存在意義が揺らぐ中で、イチローのビジョンとしては既に確固たるものがあったのでしょう。
</p>
<p>
	&nbsp;
</p>
<p>
	名言その４
</p>
<p>
	&nbsp;
</p>
<blockquote>
<p>
		<span style="color:#FF0000;"><strong>「バッターボックスで、マウンドで、守備で。<br />
		　<br />
		　皆が応援してくれるけど、そこは１人でがんばらなくてはいけない。<br />
		　誰も助けてはくれない。<br />
		　<br />
		　そのときに受けているプレッシャーを、<br />
		　そこから逃げようとするのか、それともそのプレッシャーを受けてその上で打席に立つのか、マウンドに立つのか。</strong></span>
	</p>
<p>
		<strong>&nbsp;　そこで逃げて出した結果と、向かっていって出た結果。　<br />
		　これは、同じ成功であっても、失敗であったとしても、<br />
		　そのあとに大きな違いが生まれるという風に僕は考えています」</strong>
	</p>
<p>
		&nbsp;
	</p>
<p>
		&nbsp;
	</p>
</blockquote>
<p>
	これは、WBCとは直接関係はありませんが、<br />
	あるイベントで少年野球教室で、未来のWBCの選手になるであろう子どもたちに向けてイチローが発した言葉です。
</p>
<p>
	プレッシャーから逃げて出した結果、<br />
	プレッシャーに正面から挑んで出した結果。
</p>
<p>
	同じ結果でも、そのあとに大きな違いが出る。。。
</p>
<p>
	何だか心にぐさっとささる名言です。<br />
	&nbsp;
</p>
<p>
	&nbsp;
</p>
<h2>
	まとめ<br />
</h2>
<p>
	&nbsp;
</p>
<p>
	個人的にもイチロー選手の名言は大好きで、イチローの名言集だけでも４冊ほど持っているほど。
</p>
<p>
	やはり、野球選手でも圧倒的な結果を残す人間というのは、<br />
	身体能力だけでなく、その考え方（思考）が普通の人とは違っていて、<br />
	その考え方でやってきたからこそ、結果もついてくるんだなということが分かりました。
</p>
<p>
	イチローは、そのバッティングや、走塁、そしてレーザービームやダイビングキャッチといった守備などでも、華やかなプレーが目立つので、<br />
	野球をやっている子供でも、「どうやったら野球が上手になりますか？」<br />
	という外面的なところに目がいきがちですが、
</p>
<p>
	実は考え方や、メンタル面といった内面が大きく影響してるんですね。
</p>
<p>
	非常に勉強になります。。。<br />
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		<item>
		<title>イチローの高校時代の成績が凄すぎる件</title>
		<link>https://peek-sport.club/ichiro-koukou</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[kashino]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 04 Feb 2015 17:40:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イチロー]]></category>
		<category><![CDATA[野球選手]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>今シーズン、ヤンキースからマリーンズへ移籍し、再びマリナーズへと帰ってきたイチロー選手 2001年にメジャーデビューして以来、圧倒的なパフォーマンスと成績で、40歳を超えてなお世界中のファンを魅了し続けています。 今では...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<a title="" href="https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2015/02/ichiro.jpg" target="" rel=""><img decoding="async" class="size-medium wp-image-13 aligncenter" title="" src="https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2015/02/ichiro-221x300.jpg" alt="ichiro" width="221" height="300" srcset="https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2015/02/ichiro-221x300.jpg 221w, https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2015/02/ichiro.jpg 300w" sizes="(max-width: 221px) 100vw, 221px" /></a>
<p>今シーズン、ヤンキースからマリーンズへ移籍し、再びマリナーズへと帰ってきた<strong><span style="color: #ff0000;">イチロー選手</span></strong></p>
<p>2001年にメジャーデビューして以来、圧倒的なパフォーマンスと成績で、40歳を超えてなお世界中のファンを魅了し続けています。</p>
<p>今では伝説的存在であるイチロー選手の<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong><span style="text-decoration: underline;">高校時代の成績が凄すぎると話題になっています</span></strong></span></p>
<p>今回は、その高校時代の野球と勉強の成績をまとめてみました。</p>
<p><span style="font-size: 9px;">画像<span class="mdMTMEnd01Cite01Label">出典</span><span class="mdMTMEnd01Cite01Value"> <span class="mdMTMEnd01Cite01Txt">pack4news.blog57.fc2.com</span> </span></span></p>
<p><span id="more-12"></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>２打席に１度はヒット確定！？投手にとっても脅威の打率…</h2>
<div></div>
<p><span style="font-size: 16px;"><strong><span style="color: #ff0000;">高校通算成績：打率.501</span></strong><br />
（536打数269安打） <span style="color: #ff0000;">盗塁131回</span></span></p>
<p><span style="font-size: 16px;">本塁打19本<br />
二塁打74本<br />
三塁打28本</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この数字が何を示しているのか分かりやすく言うと、</p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong><span style="font-size: 16px;">「鈴木一朗（イチロー）という打者が打席に立った瞬間、</span></strong><br />
<span style="font-size: 16px;"><strong>2打席に1回はヒットが確定している」</strong></span></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということになります（笑）<br />
高校3年生の地方大会では、</p>
<div><span style="color: #ff0000;"><strong>打率７割</strong></span>以上を記録していたというデータもあります＾＾；</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>なんということでしょう・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<div>しかし、驚くのはまだ早いです</div>
<div>凄いのは野球の成績だけではありませんでした</div>
<div></div>
<div></div>
<h2>イチローは勉強も凄い！成績は常にトップクラス！</h2>
<div></div>
<div><a href="https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2015/02/ca75c625.jpg"><img decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-14" src="https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2015/02/ca75c625.jpg" alt="ca75c625" width="260" height="173" /></a></div>
<div></div>
<div>これだけの成績を残すためには、そうとうな時間の練習が必要です。</div>
<div></div>
<div>高校時代は当然甲子園に向けて、</div>
<div>ずっと野球の練習で忙しいだろうから、勉強ができなくても仕方ないよね・・・</div>
<div>
<p>そう思って調べてみてみると、何と意外な真実が判明しました。</p>
</div>
<p>なんと、、、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div>
<p><span style="font-size: 16px;"><strong><span style="color: #ff0000;">成績は常にトップクラスであるということ！</span></strong></span></p>
<p>そして気になるその成績は・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote>
<div><span style="color: #0000ff;">数学と音楽が“４”</span><br />
<span style="color: #0000ff;">あとはすべて“オール５”という圧倒的な成績</span></div>
</blockquote>
</div>
<div></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>通っていた高校の校長も「東大合格も夢ではない…」</p>
<p>と真剣に言われたほどの優秀な学力だったんだとか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>高校の頃から文武両道だったなんて、</p>
<p>非の打ち所のなさ過ぎて本当に尊敬します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>実は野球の練習と勉強は嫌いだった！？イチローの深イイ～話</h2>
<p>&nbsp;</p>
<a href="https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2015/02/8c48010c.jpg"><img decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-33" src="https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2015/02/8c48010c-206x300.jpg" alt="8c48010c" width="206" height="300" srcset="https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2015/02/8c48010c-206x300.jpg 206w, https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2015/02/8c48010c-703x1024.jpg 703w, https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2015/02/8c48010c.jpg 780w" sizes="(max-width: 206px) 100vw, 206px" /></a>
<p>イチローがプロに入ってからも、その独特の深～い発言が話題を呼び</p>
<p>イチローの名言集を綴った本が出版されるほどです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その中の一部にこんな言葉があります。</p>
<div></div>
<blockquote>
<div><span style="color: #0000ff;">「そりゃ、僕だって、勉強や野球の練習は嫌いですよ。</span><br />
<span style="color: #0000ff;">だれだってそうじゃないですか。つらいし、大抵はつまらないことの繰り返し。</span><br />
<span style="color: #0000ff;">でも、僕は子どものころから、日標を持って努力するのが好きなんです。</span><br />
<span style="color: #0000ff;">だってその努力が結果として出るのはうれしいじゃないですか」 (イチロー）</span></div>
</blockquote>
<div></div>
<div></div>
<div>嫌いと思っていながらも、</div>
<div>自分の目標に向かって、粛々とやるべきことをこなし、</div>
<div>静かに闘志を燃やしながら向かっていくその姿。。。</div>
<div></div>
<div></div>
<div>もしかすると今の自分に欠けている部分のような・・・</div>
<div></div>
<div></div>
<p>&nbsp;</p>
<h2>イチローは高校時代から異次元だったのか？</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>まったく非の打ち所の見当たらない<br />
日本が産んだ伝説の安打製造機イチロー</p>
<div>
<div></div>
<p>1989年（平成元年）に愛知工業大学名電高校（愛工大名電）に入学したイチローは、<br />
すぐに野球部に入部し、寮生活がスタートしました</p>
<p>入学早々、当時の中村監督には、生意気な口調で</p>
</div>
<div></div>
<div>
<div><strong><span style="color: #0000ff;">「センター前ヒットならいつでも打てますよ」</span></strong></div>
</div>
<div></div>
<div>と、堂々と明言していたんだとか。</div>
<div>
そして、いざ紅白戦や実戦になると宣言通りバンバンヒットを重ねて</div>
<div>いったんだとか・・・</div>
<div></div>
<div>普通は自信があっても、ここまで大きな事</div>
<div>なかなか恐ろしくて口に出せませんよねぇ～</div>
<div></div>
<p>実際に、数字を出しているところがイチローらしいですね</p>
<div>
<div></div>
<div></div>
</div>
<h2>打割５割という異常さ</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div> プロ野球では、打率が3割を超えたら好打者と呼ばれ、<br />
2割代なら来年の契約が危ないと言われています。</div>
<p>&nbsp;</p>
<div>選手間の能力差の大きい高校野球なので、<br />
単純にプロの数字と比べるのは正しくないかもしれませんが、</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>高校野球の世界でも平均打率が3割を超えていたら<br />
やはり好打者と呼ばれるようになります</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※当時のイチローのバッティング映像がコチラ</p>
<div>
<div class="v-wrap al-c m30-b"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/fOU_W1GjR94" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></div>
</div>
<div>
<p>&nbsp;</p>
<h2>プロ入りはまさかのドラフト4位。スカウトの目にどう写っていた？</h2>
<p>&nbsp;</p>
</div>
<div>高校野球も圧倒的な成績を残していたイチローですが、</div>
<div>プロへの道は、冷や汗をかくような展開となりました。</div>
<div></div>
<div></div>
<div>現在もイチローが 「恩人」と呼んでいるのが、</div>
<div>
<div>当時<span style="color: #000000;">オリックスのスカウトだった</span><strong><span style="color: #ff0000;">三輪田勝利氏</span></strong></div>
<p>&nbsp;</p>
</div>
<div>三輪田氏は1998年にこの世を去りましたが、</div>
<div>イチローは、今でも三輪田家の墓参りを欠かさないんだとか。</div>
<div></div>
<div></div>
<div>イチローのバッティング技術、</div>
<div>秘められた可能性にいち早く気付き、</div>
<div>当時の12球団の中で、唯一イチローを使命したのがオリックス。</div>
<div></div>
<div></div>
<div>そのオリックスでスカウトを務めていたのが、三輪田勝利氏です。</div>
<div>
<p>&nbsp;</p>
<p>決して体格的には恵まれているとは言えないイチローですが、<br />
今こうやって大柄な選手に囲まれた中で活躍する姿が観られるのは、<br />
三輪田さんのお陰と言っても過言ではないでしょう。</p>
</div>
<div></div>
<div>もし、三輪田さんがイチローを指名していなかったらと思うと、、、</div>
<div>考えただけで、恐ろしくなりますね</div>
<div></div>
<h2>イチローは日本の球団に戻ってくることはあるのか？</h2>
<div>
<a href="https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2015/02/maiami.jpg"><img decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-15" src="https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2015/02/maiami-300x199.jpg" alt="maiami" width="300" height="199" srcset="https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2015/02/maiami-300x199.jpg 300w, https://peek-sport.club/wp-content/uploads/2015/02/maiami.jpg 597w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a>
<p>&nbsp;</p>
</div>
<p><span style="font-size: 36px;"><span style="color: #ff0000;">「喝っ！」</span></span></p>
<p>でお馴染みの、張本さんは番組の中で、</p>
<div></div>
<blockquote>
<div>「彼の性格的に日本に戻ることは無いだろうねぇ～」</div>
</blockquote>
<div></div>
<div></div>
<div>と口にしていましたが、1人のイチローファンとしては、</div>
<div>日本に戻ってくることをただ願うばかりです。。。</div>
<div></div>
<div></div>
<div>今季はマリナーズに再び移籍し、今では選手をサポートする存在として活躍していますが、2019年はマリナーズの開幕戦が日本で開催されるということなので、もしかしたらプレーしている姿が日本でみられるかも？</div>
<div></div>
<div>もし実現したとしたらとっても楽しみにですね！</div><p>The post <a href="https://peek-sport.club/ichiro-koukou">イチローの高校時代の成績が凄すぎる件</a> first appeared on <a href="https://peek-sport.club">【ピクスポ！】Peek-sports</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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